
Googleフォトを開いたときに表示される「◯年前の今日」
懐かしくて楽しい気持ちになることもあれば、
辛い思い出を呼び起こすきっかけになってしまうことも…。
この思い出機能、簡単な設定で非表示にすることができますよ。
写真を消すことはできないけど、今は見たくない思い出の写真があるときは
思い出機能をオフにして安心してGoogleフォトを使ってみてください。
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詳しい動画解説
↓↓↓
Googleフォト「編集サポート」の使い方
※

Googleフォトを開いたときに表示されるこちらの思い出を非表示にする方法と
Googleフォトの不要な通知をオフにしていきます。
1、

Googleフォトを起動したら画面左上のプロフィールアイコンをタップ
2、
開いた画面を下へスクロールして「フォトの設定」をタップ
3、

「ユーザー設定」をタップして開いたメニューの「思い出」をタップ
4、
「人物とペットを表示しない」をタップすると

「表示頻度を減らす」は、選択した人物が思い出の表示に含まれなくなります。
「ブロック中」は、選択した人物が全く表示されなくなります。
「+ 人物などを選択」をタップして、対象の人やペットの写真を選択して「完了」をタップ
5、

「非表示の期間を設定」をタップするとカレンダーが表示されるので、期間を指定して
その期間の写真が思い出として表示されないように設定できます。
6、

「思い出の種類」をタップすると

「日時に基づく思い出」では期間で、「テーマに基づく思い出」では人やペット、場所やモノで、
思い出の表示のオン/オフを設定できます。
表示させたくない思い出のスイッチをタップしてオフにします。
7、

どちらもオフにすると、Googleフォトのトップ画面に表示される思い出が
表示されなくなりました。
8、

また「フォトの設定」から「通知」をタップして
「思い出」の中の「日時に基づく思い出」「テーマに基づく思い出」それぞれ
通知をオフにできます。
また、iPhoneでは「プリント」欄の「プリント関連プロモーション」のスイッチをオフにすると
コンビニプリントを推奨する通知をオフにできます。
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